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2006年5月 9日 (火)

江戸土産としての浮世絵展

 今日5月9日(火)から6月3日(土)まで千葉県東金市求名1番地にある城西国際大学の水田美術館で「江戸土産としての浮世絵展」が開かれる。

 幕末から明治にかけて、房総で酒造業を営む相撲好きの主人が相撲観戦のために上京しては買い求めたもので、相撲絵はもちろん、役者絵、武者絵があり、風景画が大多数を占めているという。

 入場無料。5月20日に講演会、5月13日、6月3日にギャラリートークがある。

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