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2006年9月11日 (月)

初日から

 大雨の予報で史跡調査は取りやめ、1時からテレビ桟敷。細い米村(八角)。筋力がすばらしく、終始低く、右上手を取るやワキをしめて攻めた久保田(東関)。やはり低い攻めの福永(境川)。以上三人が目に止まった。

 上位では千代大海の一気の攻め、朝青龍の安定感が印象に残る。白鵬痛い(俵で顔を打ち)黒星、でもいい出足だった。

 皇太子一家は幕内後半戦から。土俵入りや、高見盛らも見たかったであろうに。

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