非公開場所
5月17日付の毎日新聞に、相撲のことが載っていたと会社の人に見せてもらった。「火論」に玉木研二さんが“66年前の両国の風”と題して、昭和45年6月に開かれた非公開場所について、今の技倆審査場所とは比較するのは難しいけれど、なにか涙が浮かぶほどの熱戦も見られ、土俵上の取組を絶やすまいとする共通点を感じる、と述べている。同感。
帰ってから記事の冒頭にある「相撲」誌増刊:戦後相撲十年史(1956年)を取り出して眺める。なつかしい、二枚蹴り、吊り出し、昔?の相撲はおもしろかった。
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コメント
5月16日付の「毎日新聞」には斯様な記事も掲載されています。
http://mainichi.jp/select/opinion/souron/news/20110516ddm004070014000c.html
投稿: やました | 2011年5月20日 (金) 23時59分