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2012年10月 1日 (月)

久しぶりの相撲史跡調査揃い踏み・その1

 台風接近で早めに帰途、豊橋で20分停車、京都には23分遅れで無事戻って来ました。

 四人揃っての再会、みなさんからすてきなプレゼントをいただきました。こんなことまで考えてくれているとはつゆ知らず、感激しました。

 それは錦幸太郎(後の緋縅力弥)を描いた香蝶楼国貞の相撲絵。わたしが今まで見たこともない京都ゆかりの貴重なものでした。

 今年になって西院春日社で地元出身の若柳繁松(後に錦竜田郎)が勧進元をつとめた番付があることがわかり、そのことを記したわたしのブログが氏子の方の目に止まり、春日神社のブログでも取り上げられました。

 なんか錦で終始した一年になりそうです。

 

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